条件付き確率
3つの確率を検証し、独立性を仮定せずに条件付き確率を計算します。
使い方
使い方
- P(A)、P(B)、P(A∩B) を 0〜1 の小数で入力します。
- 計算して確率の範囲を検証します。
- P(A|B) と表示された式を確認します。
確率の範囲
P(A)、P(B)、P(A∩B)を入力します。各値は確率の範囲内で、条件となる事象はP(B)>0である必要があります。
式と前提
P(A|B)=P(A∩B)÷P(B)を使います。事象の独立性は仮定しません。
よくある質問
あわせて知りたいこと
事象の独立性を仮定しますか?
いいえ。有効な範囲とP(B)>0を確認した上で、定義P(A|B)=P(A∩B)÷P(B)を使います。