画像とデザインツール

画像回転ツール

角度を選び、画像の四隅を切り落とさずに全体を回転して、元の形式のコピーをダウンロードします。

ブラウザ内で処理登録不要プライバシーの説明 ↗
ファイルが選択されていません

JPEG、PNG、WebP(最大 20 MB)。SVG、GIF、HEIC は非対応です。

正の角度は時計回りに回転します。全ての角が見えるよう出力を拡張します(各辺 10,000 px、4,000 万画素まで)。

使い方

使い方

  1. 20 MB、4,000万画素以下のJPEG、PNG、WebP画像を選びます。
  2. -360°から360°の角度を入力するか、90°または180°のクイック回転を使います。
  3. 画像を回転し、拡張された結果を確認してダウンロードします。

画像を切り落とさずに回転

出力キャンバスは、回転後の画像全体を収める最小の整数ピクセル矩形まで広がります。90度回転では幅と高さが入れ替わり、斜めの角度では通常、外接矩形が大きくなります。

ローカル処理と形式の制限

画像は端末上でデコードして回転します。PNGとWebPは透明な角を保てますが、透明度のないJPEGでは角が白くなります。Canvas出力は元のメタデータを保持しません。

よくある質問

あわせて知りたいこと

正の角度はどちら向きですか?

このページでは正の角度は時計回り、負の角度は反時計回りです。

画像の角は切り落とされますか?

いいえ。出力キャンバスは回転後の画像全体を収めます。ただし、出力は各辺10,000ピクセル、合計4,000万画素までです。

回転時に画像はアップロードされますか?

いいえ。回転はブラウザー内で処理されます。