テキストと文書ツール

リスト頻度カウンター

重複や最多項目を見つけ、リストを送信せず頻度の要約にします。

ブラウザ内で処理登録不要プライバシーの説明 ↗

最大100,000文字、解析項目50,000件、重複のない項目20,000件です。

頻度が同じ場合は最初に出現した順を保ちます。

表示ラベルには最初に出現した表記を使います。

使い方

使い方

  1. 最大 100,000 文字のリストと文字どおりの区切りを選びます。
  2. 比較、並べ替え、表示規則を設定します。
  3. 集計を確認してコピーまたはテキスト保存します。

明示的な照合と同率規則

任意のトリミング後に空項目を除き比較します。大小文字を無視する場合は Unicode 小文字をキーにし、最初の表記を結果ラベルとして残します。同率は初出順です。

3 種の順序と形式

頻度、英語アルファベット、初出順で並べ替えます。件数のみ、割合付き、合計に対する分数から表示形式を選びます。ラベルの制御文字はエスケープして 1 行を保ちます。上限は 50,000 項目、20,000 種、出力 500,000 文字です。

よくある質問

あわせて知りたいこと

大小文字無視でラベルも小文字になりますか?

いいえ。Unicode 小文字を照合キーに使いますが、最初に一致した表記を表示します。

同じ件数の項目はどうなりますか?

頻度順では入力で先に現れた項目が先になります。

カスタム区切りは正規表現ですか?

いいえ。1~20 文字をそのまま照合し、点、括弧、プラスも特別扱いしません。