コード、データと QRツール

Markdown Front Matter エディター

UTF-8 Markdownを開くかテキストを貼り付けて、YAMLヘッダーを編集します。本文を変更せず、フィールドの追加、名前変更、削除、並べ替えができます。

ブラウザ内で処理登録不要プライバシーの説明 ↗

1 MiBまでのUTF-8ファイル。メタデータのみ編集し、ダウンロード時に本文の元バイトを保持します。YAMLのコメントと書式は置き換わります。

使い方

使い方

  1. 1 MiB以下の.md、.markdown、.txtを開くか、貼り付けて読み込みます。
  2. キーと値の型を編集し、フィールドを追加・削除・移動します。
  3. 元と変更後のメタデータを比較し、Markdownを保存します。

型と入れ子データ

文字列、有限数、真偽値、ISO日付、リスト、入れ子YAML値を識別します。日付は文字列のままです。YAML 1.2 coreを使用し、無効・重複キーと未対応タグを拒否します。最上位は文字列キーのマッピングで最大200フィールドです。

本文のバイトを保持

有効なUTF-8ファイルの本文バイト、改行、先頭BOMを保存時に保持します。貼り付けの場合はブラウザーのテキスト欄の本文を保持します。先頭の---で囲まれたブロックのみ対象で、ない場合は追加します。ヘッダーのコメント、アンカー、書式は保持しません。

ローカル比較

元と生成後のYAMLを並べて比較できます。アップロード、HTML描画、実行は行いません。入出力は1 MiBまでで、1ファイルずつ編集します。一括編集やサイト固有スキーマ検証はありません。

よくある質問

あわせて知りたいこと

本文は変更されますか?

有効なUTF-8ファイルの本文バイトを保持します。貼り付け時の改行はブラウザーが正規化する場合があります。

入れ子値を編集できますか?

はい。リストと入れ子値はYAMLで編集します。未対応タグは拒否します。

コメントは保持されますか?

いいえ。ヘッダーはフィールドから再生成します。保存前に比較してください。