テキストと文書ツール

ヌメリニム生成ツール

accessibility → a11y のような略語を作り、複数入力、Unicode 表示文字、大文字小文字の規則を明確に扱います。

ブラウザ内で処理登録不要プライバシーの説明 ↗

最大100,000 UTF-16文字、空白で区切られたトークンは10,000個までです。空白は入力どおりに結果へ保持されます。

大文字・小文字の設定は完成したヌメロニムに適用されます。表示文字が3文字以下の短いトークンは、この設定を除いて変更されません。

使い方

使い方

  1. 空白区切りで最大 100,000 UTF-16 文字、10,000 トークンを入力します。
  2. 結果の大文字小文字を保持、小文字、大文字から選びます。
  3. 生成して確認し、コピーまたはダウンロードします。

標準的な 1 つの規則

表示書記素が 4 つ以上のトークンを、先頭、間の数、末尾にします。accessibility は 13 書記素なので a11y です。1~3 書記素の語は短縮しても明確にならないためそのままです。

複数トークンと空白を保つ

空白以外の各トークンを個別処理します。空白、タブ、改行を完全に保つため、リストや文章のレイアウトは変わりません。付随する句読点もトークンの一部です。除外する場合は空白で分けます。

表示文字と大文字小文字

Intl.Segmenter 対応時は結合文字、肌色絵文字、旗、結合絵文字を 1 表示文字として数えます。既定は入力の大文字小文字を保持します。小文字・大文字変換はブラウザーの Unicode 規則を使い、一部文字は拡張する場合があります。処理はローカルで、最大 10,000 トークン、出力 500,000 文字です。

よくある質問

あわせて知りたいこと

なぜ accessibility は a11y ですか?

先頭 a と末尾 y を残し、間の 11 文字を数字で示します。

短い語はどうなりますか?

表示書記素が 3 つ以下ならそのままです。入力ケース保持では API もそのままです。

句読点やハイフン語を分割しますか?

いいえ。連続する非空白を 1 トークンとし、付属する句読点や絵文字も計算に含めます。

Unicode に対応しますか?

はい。Intl.Segmenter 対応時は UTF-16 単位でなく表示書記素を数えるため、結合文字や絵文字で結果が異なる場合があります。