クエリ文字列から JSON
クエリ文字列を貼り付け、型推論を選んでリクエストを送らずローカルで JSON を作ります。
先頭の ? は任意です。+ は空白になり、文字の + には %2B を使います。
使い方
使い方
- 先頭の疑問符はあってもなくてもよいので、クエリ文字列を貼り付けます。
- 型推論と整形出力のオプションを選びます。
- JSONの結果を確認してコピーします。
URLクエリの規則
URLSearchParamsで解析します。プラス記号は空白として扱い、パーセントエンコードを復号します。空の値は空文字列のまま、重複キーは出現順の配列になります。
任意の型推論
推論を有効にすると、正確な true、false、null と有限の十進数文字列をJSON値にします。無効なら復号した値はすべて文字列です。
よくある質問
あわせて知りたいこと
重複キーはどうなりますか?
最初は単一値で、同じキーが再び現れると出現順の値を含む配列になります。
プラス記号は復号されますか?
はい。URLSearchParamsはクエリ内の + を空白として扱います。プラス記号そのものには %2B を使います。
リクエストを送信しますか?
いいえ。文字列はローカルで解析し、取得リクエストは送りません。