コード、データと QRツール

時刻切り捨てツール

真夜中の扱いと元の日境界を明確に保ちながら、時刻を指定間隔の開始へ切り下げます。

ブラウザ内で処理登録不要プライバシーの説明 ↗

24時間制の HH:MM:SS 形式で入力します(例:09:05:07)。

使い方

使い方

  1. HH:MM:SS 形式の 24 時間時刻を入力します。
  2. その日の開始方向へ切り下げる間隔を選びます。
  3. 結果を確認し、予定、クエリ、レポート用にコピーします。

切り下げ動作を明示

常に同日の 00:00:00 方向へ移動します。15 分間隔では 10:14:59 は 10:00:00、10:15:00 は 10:15:00 になり、次の間隔へ切り上げることはありません。

時刻値はローカル処理

入力は日付・タイムゾーンのない壁時計時刻です。結果は HH:MM:SS 形式で、検証、計算、コピーはすべてブラウザー内で行います。

よくある質問

あわせて知りたいこと

真夜中ではどうなりますか?

00:00:00 から最初の境界までの有効時刻は 00:00:00 になり、前日に戻りません。

カスタム間隔を使えますか?

はい。「カスタム」を選び、1~1,440 の整数分を入力します。1 日より長い間隔でもその日の開始になります。

日付は変わりますか?

いいえ。時刻だけを受け取り返し、同じ時計日の範囲で切り下げます。