CSVからICSへの変換
CSV列を対応付け、スキップ行と日付の前提を確認してから、標準形式の.icsをコピーまたはダウンロードします。データはブラウザー内にとどまります。
使い方
使い方
- CSVを選ぶか貼り付け、データの日付順序を選びます。
- イベント名、開始、終了、任意の詳細列を対応付けます。
- 前提とスキップ行を確認し、ICSファイルをコピーまたはダウンロードします。
列を明示して対応付け
自動で推測せず、タイトル、開始、終了、終日フラグ、場所、説明に使うCSV列を選びます。タイトルや有効な開始時刻がない行はスキップとして表示します。
ローカル処理と形式への配慮
日付はタイムゾーン指定のないローカル時刻として扱い、曖昧な数字の日付は順序を選択します。テキストをiCalendar形式でエスケープし、UTF-8のバイト境界で折り返します。アップロードやカレンダーサービスへの送信はありません。
よくある質問
あわせて知りたいこと
カレンダーに接続しますか?
いいえ。ローカルの.icsファイルを作るだけです。必要なら自分でカレンダーに取り込んでください。
曖昧な日付はどう扱いますか?
変換前にMDY、DMY、YMDから選び、採用した前提を結果に表示します。
スキップされた行は隠れますか?
いいえ。スキップされた各行と理由を結果に表示します。