IP アドレスの並べ替え
1 行に 1 アドレスを貼り付けます。昇順は IPv4 が先で、同じアドレスの入力順は維持します。
ローカル処理のみ · 200,000 文字 · 空白以外の行 5,000 行 · 昇順は IPv4 が先
使い方
使い方
- 1 行に 1 アドレスを貼り付けます。
- 昇順・降順と重複の扱いを選びます。
- 並べ替えて結果を選択します。
厳密なアドレス構文
IPv4 は先頭ゼロなしの 0〜255 の十進数 4 個が必要です。IPv6 は :: 圧縮と末尾の IPv4 表記に対応します。CIDR、ポート、角括弧、ゾーン ID、ホスト名は拒否します。
上限とプライバシー
200,000 文字、空白以外の行 5,000 行まで。空行は無視します。DNS 照会や通信は行いません。
よくある質問
あわせて知りたいこと
混在したアドレスの順序は?
IPv4 と IPv6 は別のアドレス族です。昇順では IPv4、降順では IPv6 が先です。IPv4 マップド IPv6 も IPv6 として扱います。
重複は削除されますか?
選択した場合だけです。同じアドレス族で数値が同じものをまとめ、最初の表記を残します。それ以外はすべて残します。